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ノルウェー語で風邪をひいた時のやりとり

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 おはようございます。
 今日は風邪をひいたシチュエーションから学んでいきましょう。僕の地元よりもはるかに寒い国なので、風をひいた時に備えて予め勉強していきたいと思います。
 
 熱はありませんが、よく咳が出ます。
 Selv om jeg ikke har feber, hoster jeg ofte.
 Selv omは「たとえ~でも」という譲歩の意味を持つ接続詞です。feberは「熱」という意味の名詞、hosterは「せきをする」という意味の動詞、ofteは「よく」という意味の副詞です。従属節にikkeがある場合、ikkeは助動詞の前に置きます。
 ただの風邪です。
 Det er bare en forkjølelse.
 bareは「単なる」という意味の副詞、forkjølelseは「風邪」という意味の名詞になります。「風邪を引いた」という場合はblir forkjølelseと言います。
 たくさん食べて、よく寝なさい!
 Spis mye og sov godt!
 命令文を作るときは動詞の不定詞からeを取り除き、文頭に置きます。この場合、spise「食べる」はspisになり、sove「寝る」はsovになります。godtは「よく」という意味の副詞です。
 今日は、命令形や接続詞の使い方について学んでいきました。





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